久留米店ショールーム

トイレの交換時期はいつ?意外と知らない交換サインをご紹介!

こんにちは!

今回は、お客様からよくご質問いただく「トイレの交換時期」についてご紹介します。

「まだ使えているから大丈夫!」
と思っていても、実は交換のタイミングが近づいている場合があります。

一般的にトイレ本体の寿命は15~20年程度と言われています。

しかし、便器自体は問題なくても、タンク内部の部品やウォシュレットは先に故障してしまうこともあります。

こんな症状はありませんか?

・水が止まりにくい

・タンクから異音がする

・ウォシュレットが動かない

・便座が温まらない

 ・水漏れしている

・メーカーの部品供給が終了している

これらの症状が出ている場合は、修理より交換がお得になるケースもあります。

最新のトイレはここが違う!

最近のトイレは節水性能が大幅に向上しています。

20年以上前のトイレでは1回あたり約13Lの水を使用していたものもありますが、最新機種では4~5L程度で流せる商品もあります。

そのため、毎日使うトイレだからこそ、水道代の節約にもつながります。

また、

・お掃除しやすい形状
・汚れが付きにくい加工
・自動洗浄機能

など、日々のお手入れもラクになっています。

交換をご検討の方へ

トイレは突然故障することもあります。

「まだ使えるから」と思っていても、年数が経っている場合は一度点検やお見積りをおすすめします!

気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

ご自宅に合った商品をご提案させていただきます!


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